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世界にひとつだけの虹をあなたに…
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00:59:02
1ヶ月以上もブログを放置してしまったのには深い理由が…あれからいろいろと大変だったのです。

手の蜂窩織炎の治療と並行して、幼少期からの原因不明な全身の痒み治療も始めたことはちらっと書きましたが。
そのとき出された抗アレルギー剤が身体に合わなかったらしく、味覚障害になってしまったんですね。
全くの無味ってわけじゃなく、舌にはピリッとした刺激は感じる状態。
慌ててお砂糖やらお塩やらをなめてみたけど、口の中がじゃりじゃりするだけで、それが甘いのか塩っぱいのかってのがわからない。

念のため病院に連絡したうえで抗アレルギー剤を中止したら、その後1週間ほどで味覚障害はすっかり良くなりました。

で、次の診察日、抗アレルギー剤を他のものに変えてもらい「今度こそ効いてよぉ…」と期待すること3日目の夜。
さぁてそろそろおやすみ前のお薬を飲もう…としたらなんだか異様な寒気を覚え、何の気なしに体温を測ると38度超。
私、冬の平熱は35度台なので、小一時間で一気に3度も上がると流石に命の危険すら感じます。
病院のお薬飲んでるから市販の解熱剤は飲めないし…

その晩は最高で40度ちょっとまで上がったけど(実は寝てる間にもっと上がってたかもしれない)、何故か翌朝には嘘みたいに下がってました。
うーん、なんだったんだろう…でもよかった。
と思う間もなく、今度は激しい倦怠感と異様な眠気・めまい・喉の渇き・思考混乱…

本当はダメなのはわかってるけど…自己判断で服薬中止しました。
過去に同様の副作用が出た際、医師の判断を待っているうちにかなり重篤な状態になってしまったことがあるので怖かったんです。

結局のところ抗アレルギー剤の効果は全くなかったし、効果がないどころか副作用のほうがはるかに強いので、治療自体をこちらから申し出て中止にしてもらいました。
いくら効果があったとしても、あの副作用はムリ…耐えられない。

そういえば私、いろんな占いで今年~来年あたりまでの2年間が人生で一番大変な時期って出てるんですよね。
今年まだ始まったばかりなのに既にもういろいろあり過ぎてカオスなんですけど~。

でも、何度も再発を繰り返していた蜂窩織炎もやっと治ったみたいだし、これで漸く元の生活に戻れそうです…ホントに戻れるのかな。←疑心暗鬼
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星空☆(Sarah)

Author:星空☆(Sarah)
キラキラと心ときめく、世界にひとつだけの虹があなたの未来を照らしてくれますように…そんな願いを込めて、サンキャッチャー制作活動をしています。
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